ほっしー(村長)

1981年2月生まれ。青森県出身。個人事業の活動に重きを置きながら50以上会社での就業経験と1万人以上の人との出会い、イベント企画開催100回以上などの経験を持つ。数々の経験を経た後に人生のどん底を味わい、半年間箱根に住み込んで生き方を探求。その結果、良い仲間を作ることが全てに通ずると言う結論に至り、仲間作りに生涯をかけようと決めてつながりん村を立ち上げる。その後、仲間を幸せにするために四柱推命を習得し、より活動内容を見極めて自然な生き方を追求するようになる。
⇒四柱推命サイトはこちら

ゆかりん(守り神)

1984年3月生まれ。福島県出身。大学では生活美術を専攻。人生に思い悩んだある日、宇宙に向かって泣き叫んだことをきっかけに、突然天啓のように歌が降りてくるようになり、同時に見えたビジョンを絵で表すようになる。地球のシステムを学び伝える仕事をしていくうちに「すべては繋がり、循環している。すべてはひとつ」という真理を知り、それがあらゆる問題を解決出来る鍵であることを確信する。 今では絵に加えて降りてきていた歌も歌う縄文系アーティスト結火里として、土に根差し自然の循環の中で生きるということを自らが体現してそれを人に伝えている。
⇒縄文系アーティスト結火里 公式サイト

ぶっちー(村役場長)

1980年7月生まれ。青森県出身。主に営業職を遂行していく中で、ある時に四方八方塞がれて上手くいかない状況に直面し、『宇宙は1つ。相手の痛み・喜びは自分の痛み・喜びである』という感覚を悟る。元より直観力があり、会う人に感じたメッセージを伝えたり人を紹介したりしていくスタンスで活動しているうちに、出会った人から喜ばれ感動されながら、紹介だけで手帳がぎっしり埋まるくらい人と会うようになる。今では天性の直観メッセージやこれまでの経験を生かして、在り方を変えていくコーチングが周囲から評価が高く、本業としている。つながりん村では村長との共同発起人であり、今では現場よりも顧問的な役割を果たし、縁の下で支えている。
⇒コーチングサイトはこちら(初回無料)

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